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健康になるということ
- nagamihari
- 2018年5月13日
- 読了時間: 1分
健康番組すごく多いです。
何か見ちゃうよね~。と、患者さんと話したりしますが
やはり年齢層で違います。
上部頸椎にアジャストをかけると、多くの場合その直後から
カラダが温まり、力が抜け、呼吸が深くなります。
目はスッキリして、首や肩の周辺は軽くなり
左右の足の長さまでもが揃いだします。
つまり、上部頸椎の治療で姿勢がよくなり、
カラダの機能が正常化することにより
痛みや不調が自然に治まっていくのです。
自然治癒力にスイッチを入れた状態にしているので
また、日常生活のなかで色々な刺激がカラダを歪ませて
行っても人間は本来の自分に戻る力が備わっております。
神経圧迫や神経への血行障害があっては、からだの本来の機能を発揮できません。
全てのカラダの動きは、脳が支配しています。
健康であるということは、
カラダを脳の自己管理下でコントロールできている。ということ。
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